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おすすめ度: |
5件 |
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| 接客・対応 : |
4.4 |
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| 価格・対価 : |
4.6 |
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| サービス内容 : |
4.2 |
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| 設備 : |
4.8 |
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| 総合おすすめ度 : |
4.6 |
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| 住所:〒106-8558 東京都港区六本木7丁目22-2 |
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電話:03-5777-8600
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国立新美術館についてまちログを書く (1)
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投稿者 らじががさん 投稿日 2009年03月30日 |
| ここも上手に再開発。 |
街が一新されてという感じです。六本木の息の詰まるような裏路地に風穴をあけた。いや鏡で光を反射したようなというにが私なりの感想です。
美術感において天井まで続く総ガラス張りとは斬新です!エスカレーター上方右手にはポール・ボキューズのレストランがあります。これから何をここで展示してゆくのか?それに興味津々です。 |
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投稿者 miu miuさん 投稿日 2008年09月15日 |
| 大きく近代的な美術館 |
六本木の街中に
突如、現れる巨大な現代的建築の美術館
胸を踊らせ、一歩一歩近づいていく。
あっかんΨ(・O・)Ψ
中は、見た事も無い形のカフェ!食べ物屋も充実。
もちろん(^○^)
美術館スペースは、広く満足のいくものでした
(^▽^)ノ |
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投稿者 タイムパークさん 投稿日 2007年10月29日 |
| フェルメール「牛乳を注ぐ女」とオランダ風俗画展 |
フェルメール「牛乳を注ぐ女」とオランダ風俗画展が行われているので行きました。
東京メトロ千代田線乃木坂駅6番出口から直ぐです。
10時丁度の来館でしたが、チケット売り場にかなりのお客さんが並んでいます、結局買うまで10分近くかかりました、前売券を買った方が待たずに入れるので良いと思います。
チケットを買って入館するまでもちょっと待たされました、かなりの観客です。
この展示は、フェルメールの作品の中で高い評価である「牛乳を注ぐ女」が日本初公開とうこともあり、かなりの評判を呼んでいるのでしょう。
展示はフェルメール以外に、油彩画40点、水彩画9点、版画51点と数多くのものが展示されかなりの見応えがあります。
今回も自分の定番「音声ガイド:500円」を借りて会場へ、これは28点の作品についてのガイドが入っています、やはり作品を詳しく知るには欠かせないものだと思います。
やはり「牛乳を注ぐ女」の存在感は凄いです、観客の方達、立ち止まって見るので中々前に進みません、ガードマンが「立ち止まらないでください」と言ってますがあまり効果がありません。
自分は今回の展示でこの「牛乳を注ぐ女」はもちろん良かったのですが、ニコラス・ファン・デル・ヴァーイ作の「アムステルダムの孤児院の少女」に惹かれました。
描かれている少女の清廉な美しさには思わず目を奪われます。
12時近くに出ましたが、その頃にはチケット売り場や、入口にも待ち客はおらずスムーズに入館していたので、その頃がお勧めかもしれません。
入館料 一般1500円
開催時期 〜12/17
開館時間 10:00〜18:00 金は〜20:00(入館は30分前まで)
休館日 火 |
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| 投稿者 天然芝さん 投稿日 2007年05月14日 |
| 暇つぶしにぶらっと立ち寄るのもいいです |
千代田線の乃木坂駅から行くのが一番便利。
一番西側(代々木上原方面)の車両に乗り、降りたら改札をぐるっと回って6番出口。エスカレーターを登って誘導されるがままに行くとたどりつけます。
総ガラス張りで、吹き抜けがあり開放感があります。
入場券を渡して展示室に入ると人は多いですが、かなり近づいて見れるのはいいです。
ただし大きな欠点が二つ。
・大きな絵の前に座って見れるような位置にベンチを置いて欲しいのに、その配慮がされてない。
遠くから離れてゆっくり見ないと価値がわかりづらいのに、残念です。意図的のように額からずれています。
りっぱな美術館なのに悲しいです。
・展示室内にカフェがない。
じっくりみたいので、中で息抜きができるように軽食やドリンクを出してくれると嬉しいのですが、一度外にでないといけない。
しかも一度出るとまたお金を払わないと入場できません。
この二点は、外国の美術館、博物館を見習って欲しいところです。
展示をみなくても、各階には飲食ができる施設があります。
建物の中をぶらつくだけでも気持ちがいいです。
また地下1Fのギフトショップには、ありふれたパンフレットとか絵葉書とかではなく、アート感覚あふれた商品がぎっしりあるので、
見るだけでも楽しいです。
近くによる機会があれば、30分でも暇があればよって見る事をお勧めします。
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投稿者 あーしゃさん 投稿日 2007年03月02日 |
| 一見の価値あり |
今年の1月にオープンしたばかりの国立新美術館。
建築家黒川紀章氏設計の波打つような建物は必見です。写真のように、建物正面はすべてガラス張りなので、夜になると中の灯りが漏れて建物自体が照明器具のよう。ルーブルみたい、と思ったのは私だけかな。
この美術館はコレクションを持たず、どこの美術館も大体ある常設展はなし。私の場合常設展は見ないから問題なしです。
また、ヤコブセンのエッグチェアなどの有名な椅子が無造作に置かれていたり、階ごとにあるカフェやレストランで使われている家具がなかなかセンスよかったり、これも見物です。
千代田線乃木坂駅直結、六本木駅からも徒歩で5分程度。美術館から六本木に向かうのであれば、六本木ヒルズを目印に簡単に歩けます。 |
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